製品案内
みまさかメディア管理2011
固定資産の状態や変化をきめ細かく管理できるメディア管理システム
メディア管理は、企業の重要な情報が記録されている磁気媒体は入出庫・棚卸などの管理・運用をバーコード読取により、正確・迅速に行い、媒体管理を可能にします。 同時に媒体の所在・使用履歴なども正確に把握でき、企業のセキュリティ管理体制の構築が行なえます。

機能
セキュリティの強化、監査官庁への報告に役立ちます
ユーザーや業務によって処理の制限をかけられるので不正な運用が行われないようセキュリティは万全です。また認証システムを組み合わせることでより強固になり、情報漏えいの可能性を更に低減させます。

バーコード(二次元も可)のハンディターミナル読取を実現
テープのバーコードを、複数のハンディターミナルで読取ることで、棚卸処理時間が大幅に短縮できます。

カスタマイズが可能
ユーザ固有の個別機能・特殊機能の柔軟なカスタマイズを実現。導入時はもとより将来の機能追加にも対応可能。

スタンドアロンからLAN対応で効率的に
スタンドアロン型(パソコン1台)で全ての処理が管理できますが、複数のパソコンで運用可能なLAN対応型(サーバー・クライアント型)も可能です。

日常のメディア管理・運用に必要な機能を提供
テープの貸出・持出・廃棄・棚卸等の基本業務の他、外部企業からのテープ預りもサポートします。 各業務には照会、各種帳票印刷機能が豊富に用意されています。
正確・迅速な入手出庫処理が可能テープの貸出・返却等の日常業務は、バーコードをハンディターミナルで読取ることで、正確・迅速に処理ができます。
テープの所在や使用履歴を把握テープのライフサイクルをそれぞれ個別に一貫して管理する事により、テープの所在や使用履歴を何時でも把握できます。

